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「夏の俳句」について書いた記事をまとめました。
 
 
夏の風物詩をテーマにしたものを、まずはご紹介します。

 
 

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(1)夏の風物詩を使った俳句

 

 
花火・朝顔・風鈴・金魚・蝉を題材にした俳句を選びました。
 
 
花火と朝顔は7~8月の題材ですが「秋の季語」です。
 
 
間違えやすい「季語」は、こちらで例をあげてお伝えしています。

     ↓


 
 
正岡子規以降の近現代の俳人中心に厳選しました。
 
 

 

 

 

 

 
 

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(2)芭蕉・蕪村・一茶・子規などの「夏の俳句」

 

 
江戸時代の「三大俳人」松尾芭蕉・与謝蕪村・小林一茶と明治のビッグな俳人・正岡子規の作品を中心に、夏の季語を使った有名俳句を紹介しています。
 
 


 

 

 

 

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