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こんにちは!
 
俳句の作り方や考え方についてお伝えする記事を、こちらのページにまとめました。
 
 
俳句はもともとお勉強ではなく趣味的なものです。ですから、簡単なルールさえ分かれば、国語が苦手でもまったく問題なく作れますよ。
 
 
小学生は(1)、修学旅行生は(3)がおすすめです。

 
 

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(1)小学生の夏休みの俳句宿題を攻略!

 

 
小学生は夏休みの宿題などで、突然、俳句作りをしなければいけないときがあります。
 
 
いきなり言われてもーってなると思うのですが大丈夫ですよ。言葉遊びのような感覚で、気軽に作ってみましょう。
 
 
こちらの記事を、是非参考にしてください。

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(2)中学生からは「切れ」を意識しよう!

 

 
中学生からは、「切れ」を意識するとより気持ちを深く俳句で伝えることができます。
 
 
また、「文語」を使うと、江戸時代の俳句らしいおもむきのある雰囲気が出ますよ。
 
 
是非、チャレンジしてみてください。

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(3)修学旅行の俳句!京都・奈良の例題あり

 

 
なぜか修学旅行に行った後、俳句や短歌の課題が出ることがあります。
 
 
修学旅行は「観光地」に行くことが多いので、地名と土地柄を入れると雰囲気が出ますよ。
 
 
修学旅行生に多い京都と奈良を例に挙げて、例題付きで作り方をお伝えしています。
 
 
また、松尾芭蕉、正岡子規など過去の巨匠たちの京都の俳句を紹介します。
 
 
同じ地方に行く場合、参考にしてくださいね。

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(4)ややこしい「季語」を使いこなそう!

 

 
間違えやすい「季語」についてお伝えした記事です。
 
 
「季語」の季節は決まったものですが、間違えやすいもの、現代人の感覚とずれているものには、それなりの理由があります。
 
 
その原因を知るのもおもしろいですよ。

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