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お休みがあるのはうれしいけれど、
クリスマス・お正月とビックイベントが続くので、
あっという間に終わってしまいそうです。
 
帰省や旅行に行く人は特にそう感じるでしょう。
 
しかし、お正月には
「書き初め」
という
やっかいな(?)宿題があります。
(あるところが多いです。)
 
お習字とは違うの? 筆は別の物?
と悩まれる人もいると思います。
 
管理人がそうだったのですが。
確か、子供が3年生のときから
「書き初め」の宿題がありました。
書き初めに適した筆の選び方など調べてみました^^♪

 

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お正月には普段ほとんどすることのない
お正月独特の遊びをしてはいかがでしょう。
ここでは、
凧揚げ、コマ回し、羽つき、
かるた、百人一首

について、簡単な由来と説明をしています。
 
「小倉百人一首」はお正月のかるた遊びとして
小さい子供でも充分楽しめます。
 
年の初め高学年の間で
「百人一首大会」を行う小学校も多いですし、
中学高校の古典では必須項目です。
(国語のテストに出るので覚える必要があります)
 
遊びの中で触れていると、
なじみやすくなると思いますよ。(´・ω・)

 


 
子供のお正月一番の楽しみといえば、
お年玉!
しかし、ママにとっては
ちょっとした悩みの種になってしまうことも。
何人か兄弟がいる場合や、
年齢によってどう変えるべきか
というところが気になりますね。
 
もちろん、ご家庭や地域によって違いがありますので、
それぞれの話し合いで決められるのが一番です。
 
ここでは一般的な(多数派の)意見をお話しします♪

 

 
新年初めに見る夢で夢占いや縁起かつぎをするのは、
昔からあったようです。
 
「初夢」で見るとおめでたいものは、
「一富士二鷹三茄子」の後に続くものもあるようですよ。
これは江戸時代が起源です。

 


 

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